韓国釜山広域市にある甘川文化村(カムチョンムナマウル)。 2017年6月。
もともとは朝鮮戦争の避難民たちが作った集落だそうだ。狭い斜面に小さな家が所狭しと建てられている。その古い村を公共美術プロジェクトで芸術村にリノベーションして、フォトジェニックな村に生まれ変わらせた。
2017年に初めて訪問。上の写真はその時のもの。

猫ちゃんたち。白い猫の目が可愛い。日本の猫とは少し違うような。


村の上の方にある星の王子さまの像。2017年に訪れた時は簡単に写真が撮れたが、2019年に再訪したときには、平日にもかかわらず、一緒に写真を撮りたい人たちで長蛇の列ができていた。


人形の受付のおばちゃん。あちこちにこういう人形も配置されている。
ここからは2019年に再訪した時のもの。

伝統市場では、前回よりも人形が増えていた。

村の外に出ると、釜山港を見下ろせる坂道に出た。 2019年8月
2024年6月。3度目の訪問。違う人たちと一緒に釜山に行くと、その人たちが行きたがるので3度目の訪問となった。
1杯300ウォンのコーヒーの自販機。日本円で40円弱。友人が飲んだが、さすがに薄かったらしい。
(それぞれの写真はクリックすると拡大されます)

































