2025年5月。 濠河沿いの風景。 中国江蘇州南通市。
このあたりは夜になるとライトアップされて美しい。
博物館のあたりには古い西洋建築がいくつか残っていた。
文峰公園の近くの建物。元はお寺か廟だったような建物だが、現在は別の施設として使われているようだった。
地下鉄文峰駅付近には大きなビルが立ち並んでいた。
文廟。残念ながら取り壊し寸前の廃墟になりつつあった。
地下鉄五一路駅付近には大学が3つ並んでいた。その学生街にある荷蘭街(オランダ街)は以前は屋台の並ぶ通りだったそうだ。それを整備してこぎれいな飲食店街に造り変えたようだ。
南通一の繁華街、地下鉄友誼橋付近。
南通鐘楼和譙楼。建物の二階は喫茶店として利用されていた。
南通植物園。とにかくだだっ広くて歩き疲れた。
南通海底世界。子供向けの水族館。
コロナ以降中国では出前文化が発達している。日本のUberのようなものだ。大学の構内には学生証がないと入れないので、出前受け渡し用のロッカーが門の横にあった。塀の上から手渡ししている人もいた。
大きなショッピングモールにあったお見合いの掲示板。釣書のような情報がずらりと貼りだされている。
(それぞれの写真はクリックすると拡大されます)









































